実際の調査例

借金の返済をしてほしいが連絡が取れない、借用書を作りたい、借金の返済についてきちんと話し合いをしたいなど、さまざまな事情で人探し・住所調査をお考えの方へ、代表的な調査内容を掲載しました。

掲載したのは、男女間の借金問題ですが、その他、目的に応じた調査内容をご提案いたしますので、まずはご相談ください。

ご相談内容

ネットで知り合った自営業の男性と交際していた。はじめは普通に付き合っていたが、ある時突然、お金を貸して欲しいと頼まれた。仕事でどうしてもまとまったお金が必要とのことであった。

仕方なく貯金をおろし、貸した。その後、別れることになり、返済の約束をしていたが、最近振り込みが無くなった。

相談者:女性 35歳

1.現住所の調査

聞いていた住所には住んでおらず、現住所は不明である。氏名や携帯番号、振込先口座の情報等をもとに調査をすすめ、現在の住所を確認する。

2.返済の請求

当社提携の行政書士より、書面で返済の請求を行う。内容証明で通知したところ、一部の借金を認め、書面の作成に応じることとなった。

調査費用

住所の調査(調査着手金 50,000円 + 成功報酬 100,000円)
行政書士の業務については、別途行政書士との契約が必要になります。(3~5万円程度)